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酒と組み込みの日々 part 2

   

part 2 です。

小林さん(社長です)—-リネオでは肩書でよぶことはなく~さん、もしくは~ちゃんと呼ばれる人もいる—-は1等を当てて、お米5kgをゲットしました—–とはいえ小林さんは田んぼを持っておりお米も作っている….. 周りからは やんや の拍手が。

最後にこれも恒例の一本締めをして1次会は終了。あとは風呂に入るなりさらに飲むなりとそれぞれに。

以前は、酩酊し、池に嵌まり込むといった武勇伝もあったようですが、今年は大人しくそして上品に忘年会が終わったようです。

一夜明けて山のうえから見下ろす諏訪湖の景色です。

幹事となった3名は、会場の選択やら事前の準備もふくめて無事その任を果たしました。
幹事には、当日昼からいただきもののクサヤを焼いて宴会に向けエ用意するといったタスクもありました。

会場となった「諏訪湖の森 四季亭」さんの建物や手入れの行き届いたお庭


池は氷が張っています。

この2つのエントリーのタイトルは、H.マンシーニの名曲<酒とバラの日々>をもじっているのですが、伝わったでしょうか?

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